▼ Sat, May 23, 2020 --

7-16。
一年の3/4が終わった。

▼ Sun, May 10, 2020 --

7-14。
富国強兵とか殖産興業とかのお勉強を再びしつつ。こういうときのために私は日本史を学んでいたんだと噛み締めています。
学生時代のバイトは塾講師でしたが、歴史が覚えられないと嘆く生徒に「自分で漫画にすればすぐ覚えられるって!」と問題発言をしました。笑 今思えばヘタリアの発想ですよね。
自分の意思で必要と思えば覚えられるんですよ。そこに萌えが挟まれば完璧です。

▼ Sun, Apr 26, 2020 --

休業要請などありえない職場に復帰して一週間。
同僚さんたちも普通に出勤している。どこに電話しても繋がる。
ここはテレビに映る世界とは別の次元かと疑いたくなります。
テレワークできるはずのない職種で無理やりテレワークを入れているので、上局のレスポンスがただただ遅い……。
電車は特急も鈍行もガラガラ、長椅子に一人しか腰掛けていないんじゃないかな。一両に数人しかいない。
どこへ向かっていくんだろう。先が見えません。

▼ Thu, Apr 16, 2020 --

7-13、看板役者が結婚します。

先の見えない毎日ですが、今できることをするしかないですね。

▼ Wed, Apr 08, 2020 --

職場復帰目前なんですが、私復帰させてもらえるんだろうか。
小学生のお子さんがいる同僚もたくさんいるはずですが、どうなるのか……。
(テレワーク不可の業種です。)
いよいよ近所でも感染者が出始めてハラハラしています。

▼ Sun, Mar 29, 2020 --

7-09。七ノ年のだいたいの方向性が定まって、今は海を渡ったところです。

今後必要となる、とある職業? 現場? の資料読みをしていますが、労働環境がもう鬱待ったなし。たった数十年前の日本で実際にあったこととは思えない。
特にひどい現場では、現金がほぼ支給されない、その現場だけでしか通用しない金券が支給されるも物を売ってはもらえず紙切れ同然、家族を養うために夜通し歩いて血を売りに行くのが当たり前だったと。もう……。
辛くて一度には読めず、休憩中です。
いわゆるタコ部屋の体験記を読んだときも辛くなりましたが、それ以上かもしれない。

三十年近く前に亡くなった私の祖父も、過去その職業に従事していました。
ずっと昔、祖母が私の家に泊まりに来て一緒に眠ったとき、「月給一万円やったとよ、少なかでしょう」と言われ、当時の私には一万円は大金だったので(少ないのかなあ?)と思ったことを覚えています。
もう詳しいことは聞けないけれど、お爺ちゃんの労働環境がましだったことを祈るしかありません。

▼ Fri, Feb 21, 2020 --

今は7-05。さすがに六ノ年を書いた当時(二年前)の3日で1話はできない……。
あのとき私どうやって生活してたんだろう。
秋月先生がサイコパスの変態みたいになっています。

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