▼ Mon, Dec 02, 2013 --

やっと5-03が終わりました。迂つ路は虚であり雨露であり迂路であり有漏です。

▼ Sun, Dec 01, 2013 --

だいぶん放置してしまいました。
11月中旬〜下旬は、ふと購入した世界樹の迷宮にふと夜明け7人の名前をつけてやってみたら、妙にはまり込んでしまったため。
下旬〜現在は、風邪をこじらせておりました。さっきまで頭痛腹痛吐き気のトリプルコンボで半泣き。

世界樹は、
暁⇒レンジャー
針葉⇒ソードマン
紅花⇒メディック
浬⇒ダークハンター
黄月⇒アルケミスト
紅砂⇒パラディン
織楽⇒バード
でやってます。
浬がやけにコギャルですね。コギャルって死語か。
最初は浬が死にまくってキレ気味でしたがレベル15を超えたあたりでようやく楽しくなってきました。
最近ブシドーが作れるようになったので悩んだ挙句、前羽(前の長)にしました。

読了リスト
・こころ - 10/7
・大地のゲーム - 10/12
・天地明察 - 10/15
・2013 The Best Mysteries - 10/18
・ヒトリシズカ - 10/18
・日本人の知らない日本語 - 10/18
・食品保存術 - 10/21
・モンスター - 10/21
・生命に仕組まれた遺伝子のいたずら - 10/27
・閉ざされた夏 - 10/28
・狂骨の夢 - 11/5
・風の中のマリア - 11/9
・ビブリア古書堂の事件手帖 - 11/11
・ルームメイト - 11/13
・ビブリア古書堂の事件手帖2 - 11/15
・赤い指 - 11/16
・池上彰のお金の学校 - 11/20
・聖女の救済 - 11/21
・愛に乱暴 - 11/22
・教場 - 11/28
・ビブリア古書堂の事件手帖3 - 11/28
・ハピネス

百田作品に手を出す。ミステリーを読み慣れた身からすると話が順接的というか、妙に疑いを含まずさらっと読み進められる。とても読みやすい。
教場は長編かと思いきや短編集。帯にもあったけど、陽だまりや傍聞きの爽やかさを期待すると痛い目に遭う、人の怖さと陰湿さのオンパレード。最終話で若干救われます。

▼ Mon, Nov 11, 2013 --

まさかの展開すぎる教科書

▼ Sat, Nov 09, 2013 --

図書館の本を切らしたので久々にぼく地球を読んだら勢いでボク月にまで手が出て日渡作品ブームが再燃しています。あの伏線の回収っぷりは何度読んでも素晴らしい。今から四半世紀前の作品だとは。

どうして!?

▼ Mon, Nov 04, 2013 --


葉子
描きにくいと思ったら平筆になってた。


月子
たぶん巨乳(誰得


深里


エアマルチプライアー砂子


織江

▼ Sun, Nov 03, 2013 --

昨日は赤目四十八滝と曽爾高原。渓谷、山道、岩場含めて10kmくらい歩いてきました。

▼ Sun, Oct 20, 2013 --

犬の画像を左右対称にしてみる
途中から笑いすぎて辛くなった。

5-03では視点関係で初めての試みをしています。とか言って何の珍しさもない書き方ですが。

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