| ▼ Sun, Mar 29, 2009 -- 空間膨張留まるところを知らず。 半年前と比べて家の中のものが7割は消えました。 ものが無くなってみると、この家も割と広いのよね……。小さい頃から住んでいるので見つめ直したことなどありませんでした。 消えた箪笥の下になっていた部分だけ、畳が青々していました。来た当初、それだけ若い畳を踏んで暮らしていたってことか。 実家が二つになってしまいました。 それはどちらにも住めないということかな。私の実家はどこなのかなあ。 私は環境の変化に耐えられないので、定住を心の底から求めています。草追いトーノごしの星を眺める生活はきっと心が付いていきません。 自分の家が欲しいです。偏執的な貯蓄性はそのためかもしれません。 |
| ▼ Wed, Mar 25, 2009 -- 気付いたら図書館の本延滞してたとかほんまにもう。 昨日はなんやかんやでお客が少なかったらしいですよ。 なんやかんやと言えば33分探偵がまた始まりますね! ハガレンとともに楽しみ。 一本だけ桜が咲いています。鶯が嘘みたいにまるで話の中みたいに鳴いていました。藍闇の中でも花片だけは不思議にほうと白いものです。 |
| ▼ Mon, Mar 23, 2009 -- 書いてる自分が一番緊張してる(駄目 遅れて到着したこきあきこを聴きながら。ゲマトリアは解読できません。母音が多いから日本語になるのは間違いないと思うんだけどなー。 |
| ▼ Sat, Mar 21, 2009 -- ようやく鹿男を見終えましたよ! 一足先に届いたあきこきあを聞いて不覚にもおばあちゃんで涙ぐみました。 3-2はもう見てらんない状態です。 なんか今休日の終わりのテンションになってる! サザエさんシンドロームではなく創作熱が異様に高まっている状態のことです。よし書こう! ギターを練習しよう! 弦楽器に縁がある人生です。 電子ピアノはそのうち買うことにします。 |
| ▼ Fri, Mar 20, 2009 -- 私がのんびりしているうちに世間はもう春分ではないですか! 3-2を書いています。桜の花の綻び始めるころですね。 |
| ▼ Sun, Mar 15, 2009 -- 書いてたものが消えた! 別にね、そんな抱腹絶倒なものを書いてたわけじゃないんですよ! でも悔しいんですよ! なんでよりによってこのウィンドウを閉じちゃうかなあ。 屍鬼下巻再読了。 知っておきたい身近な薬草と毒草読了。 いおりさん>お忙しい中、大切な時間を拙作に割いてくださって感謝の言葉もありません。 とても興味深く読ませていただきました。 あんなに書き散らしたものをどうしてそこまで上手くまとめてくださるのでしょう。美容院のトリートメント級じゃないですか。 2-1セクハラに織楽がいないことなんて私初めて気付きましたよ!(あれっ)想像してみようとしましたが非常にイメージしにくかったので、彼を外したのはそんな理由かもしれません。「えぐれとらんで良かったな」とか……? そういう見方があるのかーと驚いた部分もあり、それはひとえに(本文にもすとらたにも)意図して書いていない部分があるからだと思います。徐々に骨格を固めていけるよう力を尽くします! ところで源内さん関連の記事や番組を見るとつい目を止めてしまう、こんな体に誰がしたのでしょう……。 |
| ▼ Sun, Mar 08, 2009 -- 041016。果枝織楽。織楽がきもい。 060101。針葉暁。春暁のちょっと前に描いてたことに驚いた。 以下、普通のノートに描いているため裏映りがひどいです。 061220。照れ果枝。 061220。浬。 061220。紅砂紅花。横顔描き分け。 070410。暁と烏(プロトタイプ)。 070410。暁。上から14、17、20だそうな。 070612。暁と針葉。 090208。浬と針葉。1-1を意識していた気が。 090208。暁と紅砂。紅砂は俯瞰の横顔練習だったので、暁が話しかけるのを躊躇っているとかのシチュではありません。 090308。香ほづ木売り案。 090308。若い織楽。 090308。珍しい紅花。この1ページ前に、浬の袖にしがみ付く紅花がいたのでその流れ。 カラマーゾフ5(光文社、エピローグ別冊)読了。 屍鬼上巻再読了。 銀の勇者1〜5再読了。 屍鬼は所々漫画を横に置いて読んでいたんですが、漫画にするため色々と気を使ってらっしゃるなぁと驚きっきりでした。 一番大きいのが視点の数じゃないかな。思いっきりしぼってるから、それに伴って随所を変更してある。夏野のウェイトを大きくするために徹ちゃんエピソードが増えてるし、徹ちゃんの年齢やらが変わっているのもそのためだろうなあ。 他は、台詞・場面の大胆な再構成とかか。小説をそのまま引っ張ったらいつぞやのコナン状態になってしまう。 小説の地の文を絵にし、セリフを吹き出しに収めても、それは漫画化したとは言えないんだなー。とか分かったようなことを言ってみる。 夏野が柱の一つとしてきちんと描かれている一方で、静信の虚無じみた内側にはそれほど言及されてないんよね。これからかしら。 |
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